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城南地区水辺活用推進議員連盟

2016年4月5日 城南地区水辺活用推進議員連盟

大田区と品川区の自民党の区議会議員を中心に、この度、城南地区水辺活用推進議員連盟(略称水辺議連)が設立されました。

羽田の天空橋防災船着き場から、大田区ふるさとの浜辺桟橋、東京流通センター桟橋、東海公園桟橋と運河を船宿平井さんの天井の低い船で回り品川区目黒川を上り、五反田リバーステーション予定地や、目黒川の桜を雅敘園脇まで船上視察しました。

会場を天王洲東品川の寺田倉庫の船上レストランWL2に移し、設立総会。
舟運を使った地域経済の活性化や、観光資源としての水辺の活用、及び拠点の整備。
公共交通機関としての舟運の活用等を目的とする会則を採択。

私が会長に、副会長に田中豪都議。
幹事長は石田秀男品川区議。
副幹事長に高瀬三徳大田区議。
事務局長に伊藤和弘大田区議。事務局次長に渡辺裕一品川区議をはじめとする執行部役員を決定しました。

続いて懇親会が開催され、浜野品川区長、松原大田区長、石原代議士から祝辞を頂きました。
まずは、天空橋桟橋から天王洲に至る不定期航路の実現するため、国や東京都、関係する団体等をとの調整を図っていきたいと考えています。

当日は、民間の大勢のお客さまを迎え盛大な懇親会、船上パーティーとなりました。


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