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議員の発言について

2014年7月9日 注意通達

石破茂自民党幹事長から7月7日付で、議員の発言について、緊急かつ重要な注意通達が、自民党所属国会、都道府県、市町村議員全員にありました。

人間性の尊厳や人格を傷つける発言は言語道断であり、決して許されるものではありません。
所属議員は、国民、有権者に選ばれたという自覚を持って、自身の発言には十分注意し、党倫理憲章、各議会規則等を尊守し、議会人として他の範たるよう、厳に自己を律し、行動するよう厳しい通達がありました。

このような通達が有ること事態恥ずかしい事ですが、確りと襟を正し発言し行動していきたいと思います。

●自由民主党倫理憲章(昭和55年11月27日)抜粋
われわれとりわけ各種選挙で選ばれた議員、首長は、国民の代表としてその地位にあり、大いなる使命と重き任務と、より高木倫理的義務を負荷されている子とを深く自覚し、それに値する品位を保ち、その使命と任務達成のために積極的に活動しなければならない。

鈴木晶雅(すずきあきまさ)

鈴木晶雅(すずきあきまさ)
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