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東日本大震災の応急仮説住宅への入居期間延長に係わる要請

2011年11月24日 東日本大震災の応急仮説住宅への入居期間延長に係わる要請

以上の内容の要請書を、都市整備局の飯尾局長に手渡しました。

要望書全文

東日本大震災により東京に非難されている方々への支援について、わが自民党は、都の総力を挙げて取り組むことを要望してきました。

現在、都においては、約五千人の避難者の方々に、応急仮設住宅として、都営住宅等及び民間賃貸住宅を提供していますが、被災地の復興に向けた状況や福島第一原子力発電所周辺の状況等の中で、避難者の方々は、東京での非難生活が長期化しています。

こうした状況を踏まえ、下記のとおり、避難者の方々の安定的な生活の確保に引き続き努めていただくよう要請します。

応急仮設住宅である都営住宅等および民間賃貸住宅について、避難者の方々が安心して暮らせるよう、入居期間の延長を図ること

鈴木晶雅(すずきあきまさ)
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