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2020年オリンピック東京招致要請活動

2011年6月23日 2020年オリンピック東京招致要請活動

夏季第32回オリンピック競技大会を東京への招致をするために、JOC竹田恒和会長はじめ、オリンピックのメダリストであるレスリングの吉田沙保里さんや水泳の藤井拓郎さんら五輪パラリンピックのアスリート25人が石原都知事に続き、都議会自民党に要請に訪れ、三宅幹事長に要請書を手渡しました。

要請文には、東日本大震災からの復興にはスポーツの力が必要である。五輪招致に向かって国民が一丸となることが得策である。と記されてありました。
JOC、日本体育協会加盟団体と被災地である岩手、宮城、福島を含む47都道府県の体育協会など118の団体が名を連ねていました。

今年、スポーツ基本法が成立し、JOCは100周年を迎えます。
前回招致に失敗した原因を徹底的に検証し、緻密な計画を作り上げ、都民、国民の招致気運をしっかりと盛り上げ、9月1日の締め切りにむけ、立候補を表明しよう。
今度こそ日本。
復興の先頭に立って、今東京が立ち上がります。

2020年オリンピック東京招致要請活動


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